巨人野球全く通用せず「セ・リーグ野球の限界が明白に」評論家の視点

2020年11月26日 13:46

[永久不滅ジャイアンツ]

抜粋

1: 名無しさん 2020/11/26(木) 08:26:22.46 ID:NcZqIWTVa

巨人OBで、デイリースポーツ評論家・関本四十四氏は「セの5球団相手にやった野球は全くさせてもらえず、まさに井の中の蛙だったことを思い知らされた。巨人とは何なんだ、としらけたファンも多いだろう」と厳しく切り捨てた。

関本氏は「柳田だけでなく、甲斐のスイングだって迫力が違う。出てくる投手もほぼ全員が150キロを超え、多くがブレーキングボールも備えていた」と振り返り、続けて「巨人の選手が非力に見え、実際に真っすぐをはじき返せない。セ・リーグではあれだけ厚く見えた選手層が、ソフトバンクの前だとかすんでしまう。去年も同じことを言ったが、改めてセ・リーグ野球の限界が明白になったのではないか」と指摘した。

日本Sでセ球団はパ本拠地19連敗。関本氏は「巨人はこの差の原因を突き詰めなければいけない。ただ、巨人だけではない。セ・リーグとして何が原因なのか。在り方を見直すきっかけにしなければいけない。そうでなければファンは納得しない」と、強く求めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b5e19751b15268d6386a386957f4a64753d7f14


引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1606346782/

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