【ゲンダイ】巨人にくすぶる“ゲレーロ待望論” AHRA「ゲレーロはどうなってるんだ?」

2020年03月12日 19:08

[なんじぇいスタジアム@なんJまとめ - 読売ジャイアンツ]

この記事を見る

抜粋

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1584006852/

20200312-00000016-ykf-000-2-view

1: 風吹けば名無し 2020/03/12(木) 18:54:12.72 ID:OeLIXv0Y0
巨人は引き分けを挟み7連敗でオープン戦最下位に転落。チーム内には、昨季限りで退団したアレックス・ゲレーロ外野手(33)の待望論が噴出している。

ソフトバンクとの2連戦(PayPayドーム)は、前日10日の大敗に続き11日も3-6と力負け。
打線で快音を響かせるのは坂本、丸、岡本のみで、主軸以外の打撃に原辰徳監督(61)は「うーん、そうですね…。何にも答えられないって言うしかない」。

新加入のヘラルド・パーラ外野手(32)を「5番・右翼」で起用も3打数無安打。
また、22打席無安打で2軍落ちのモタに代わり昇格させた育成選手、ウレーニャを即「9番・DH」で先発起用したが、相手バッテリーに手玉に取られてやはり3タコに終わった。

チーム内からは「投手陣もヤバいが、打線もよくない。坂本、丸、岡本の後がいない。『ゲレーロが残留していたら』って思っちゃうよ」と迫力不足の打線を嘆く声が。

今年の初対戦を終えたソフトバンク側も「5番にゲレーロがいた方が怖かったよ」と同調。
「パーラの5番は正直、怖くない。中距離打者というより短距離打者。フリー打撃から見たが、打撃投手のボールに差し込まれているから、三塁方向のファウルフライばかり」とシビアな評価を下す。

ゲレーロは巨人の2年間で183試合、打率・240、36本塁打、94打点。推定総額8億円の働きとは言いがたいが、巨人は残留オファーを出した。ところが代理人を務める剛腕、ボラス氏は強気の交渉を展開。
交渉はまとまらず物別れに終わった。本人は今もオファーを待ちながら、米フロリダ州でトレーニングを継続中との情報もある。

今春キャンプ中も原監督は「そういえば、ゲレーロはどうなってるんだ?」と気に掛けていたが、まさかの元サヤはあるか。

2: 風吹けば名無し 2020/03/12(木) 18:54:29.17 ID:OeLIXv0Y0

3: 風吹けば名無し 2020/03/12(木) 18:54:54.26 ID:OeLIXv0Y0
やはり長打力は必要
続きを読む

関連記事