あの選手は今、「元読売ジャイアンツ捕手炭谷銀仁朗(41)」特集

2020年03月11日 20:47

[永久不滅ジャイアンツ]

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抜粋

1: 名無しさん 2020/03/11(水) 19:31:26.84 ID:PnhcIylj0

都内の公園の前で掃除をしている全長30センチの掃除ロボット、実はこのロボットは元巨人の炭谷銀仁朗さん(41)なのである。
炭谷さんは元プロ野球選手で長年西武ライオンズの正捕手を勤めており、2008年日本シリーズでは負傷した細川に代わってマスクを被り日本一にも貢献した。
出場機会を求めて2018年にFAで巨人に入団したが2020年の西武との交流戦にて
現在の巨人内海哲也投手コーチが投げた球が炭谷の右肩に直撃、さらに無理な体勢から倒れ込んだ際に右肩の神経に障害を受け全治一年と診断されシーズンを棒に振った。
再起をかけリハビリに取り組もうとしたオフシーズン、広島からFAした會澤翼捕手が巨人入団を発表。 レギュラー捕手として活躍し日本一に貢献した。
しかし炭谷はリハビリのランニング中に高校時代内海のチームメイトで元ホークスの仲澤が運転する猛スピードの車に全身を跳ねられて粉砕骨折
二度と身体を動かせる事が出来なくなったが発覚し球団は解雇、他球団からのオファーは無くその年限りで引退をした。
「その件で入院費が嵩み妻に離婚を切り出され多額の借金だけが残りました、車の運転手も崖から落っこちて行方不明になり賠償金も貰えなかったので途方に暮れていました。
西武からはドラフトで一位指名したのに国内FAした奴を取る気は一切無いと言われ実家の畳屋でも自分が抱えた借金の件と巨人と西武のファンからの嫌がらせを恐れた親から勘当されました」
しかし仲澤に恨みを持っていた内海コーチから、自分の改造手術費用を出してくれたおかげで掃除機ロボットとして生まれ変わる事が出来たのである。
「今デモ内海サンニ感謝シテイマス、チームメイトヤ首脳陣、巨人ファンカラ嫌ワレタ僕を救ッテクレマシタ」
「原監督(2020年に若林と共に急死)ハ僕ガ全盛期ニ見エタカラ最高ノ評価ヲシテクレタンダ思イマス」と
償いを込めた日課である公園でゴミを吸い込みながら自身のプロ野球生活を語ってくれた。

(写真右端、ホームレス達と奉仕作業に勤しむ炭谷さん)


引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1583922686/

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